2023年 3月 13日

●アプローチした側からの情報編集を可能に

過去に1度でも誰かにアプローチした人は、ホーム画面に「アプローチした回数」が表示される。
そこから、この人が実行したアプローチ情報の編集ができる。

●住所部の文字列省略機能の追加

設定メニューの表示制限で、住所部の文字列置換設定が行える。
省略や置換は画面上のみで、プリントには反映されない。

2023年 3月 12日

●検索に住所を表示し、住所順での並び替え機能を追加

ただし郵便番号が未入力のデータは最初の方に表示されます

2023年 3月 11日

●住所の「町丁目」部を「丁目・番・号」に変更

「丁目」での検索を有効化(住所と組み合わせて使用する、との仕様)

以下の4名のデータを以下のように変更した
・加藤 明美 :元データは「1-60-5か6」だったが「1-60-5」に変更
・石井田 正直:元データは「5-2-?」だったが「5-2-1」に変更
・高嶋 昴夫 :「丁目・番・号」はナシに
・柳沢 邦彦 :「丁目・番・号」はナシに

●電話番号の市外局番を 042- に変更

元々が 03- で始まらない分は無変更

2023年 2月 24日

●入力ソース

エクセルファイル「入力データ」の「入力」シート
「2023市議選支持拡大、2022年9月14日(火)スタート」

1375 行

●登録作業の方針

以下の行は登録作業を行っていない(一覧表アリ) 62 行
・名前に「?」が付いた行
・姓名を分割できない場合、住所部の町丁目が一切ない行
・氏名部が取り消し線、その他

以下の行は、家族情報は登録していない(本人分は登録した)
・家族欄に世代や年齢しかない分
・家族欄が名前でなく続柄(母、息子、夫人等)の場合
・家族名が本人名と同一

その他
・姓だけの行は、名前を「様」とし、読みを「ふめい」とした。
・部屋室に「?」が書いてある場合、そのまま登録
・電話番号が「?」の場合、番号部のみを登録
・同姓同名でも住所が違えば両方登録
・明らかに入力ミスと思われる分は森本の判断で対処

未登録行だけのエクセルファイル unset-data.xlsx(ダウンロード)

●電話番号のみ未登録の一覧/他の情報は登録済(先頭の数値は、元データのエクセル内行番号)

217 折笠
491 佐藤
662 田端
730 安田
762 門馬
771 吉村
778 佐々木
952 浅野
1357 桑形
1370 ガヤガヤ

●その他の気づいた点(先頭の数値は、元データのエクセル内行番号)

・225 の家族「母田鶴子」は母の名が田鶴子と判断 → 「田鶴子」だけを家族として登録
・506 の家族「幸雅子」は2人ではないか → 「幸」と「雅子」の2人を登録
・1006 と 1007 行目の2人は同室で姓の漢字が違う(小河原、小川原) → そのまま登録(どちらも家族とせず個別に登録)
・1241 の日曜版が「亡夫」となっている → 過去にアリ、と登録(亡夫の名前で今も購読中かも?)
・1297 は候補者自身かもしれないが… → そのまま登録
・日曜版の数値が「4」や「2」になっている → 購読数だと思われるが、すべて通常の購読として登録

2023年 2月

●登録件数

2月18日に登録してあった個人情報の数は 259 件

新規に頂いたエクセルファイル「入力データ」にあった情報 669 件
*実際には 667 行だが二人分を1行にまとめている行が2つ存在した

新規の内、既に登録済みであった 82 件を除く、587 件を追加登録した

●読み仮名について

氏名を「姓」と「名」に分割

それぞれに読み仮名をふる(森本の独断)
読めない名には「名」の読みを「ふめい」とした

2023年 1月

●生年月日

入力のデフォルト値である「1980年 1月 1日」生まれの場合、年齢不詳とした
なので、本当にこの日が生誕日である場合は年齢が設定できない

●講演会・機関誌

「-/✕/○」の意味を「不明/無し/有り」から「不明・無し/過去に有り/現在も有り」と変更した

2022年 10月

●家族以外の関係者情報を追加

現状の「家族」は「世帯主」を基準としており、これはそのままとする

「家族」とは別に「世帯を別とする親族」を設定できる機能を付加

強い関係性のある他者を設定できるものとする

分類は、「別世帯の親族」「仕事仲間(同僚/上司・部下)」「学友・同窓」「同郷・同胞」「その他」とする
(11月2日追記)「活動や趣味仲間」を追加

●詳細検索に「OR条件」での検索機能を追加

現状は「すべての条件に合致」を検索するが、新たな検索方法として「いずれかの条件に合致」機能を設ける
(11月2日追記)機能追加完了

●各個人に「任意のタグ」文字列を付記

複数のタグ文字列(数文字の簡単な言葉)を個人に付加し、検索可能とする
(11月6日追記)タグ文字列でなく、「覚え書き」とし備考のような扱いとした/検索可能